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師匠、口を開く。

関西で「米朝」といえばアメリカと北朝鮮を指す言葉ではありません。(キッパリ)

「米朝」といえば…そう、上方落語の大重鎮、桂米朝師匠なのですよ。

関西で「米朝会談」といえば「米朝師匠一門の集まり」のことなのですよ。(うそやっちゅうねん)

米朝師匠は吉弥さんの師匠、故・吉朝(きっちょう)師匠のお師匠さんちゅうことになるんですねぇ。
つまり師匠にとって吉弥さんは孫弟子、なわけです。
その孫弟子や「ちりとてちん」などについて、師匠が語っておった記事をご紹介いたします。

今回はウチは口をはさまず、紹介だけで。大師匠が語ってはるんですから。
ウチはなぁんも語ることございませんっ。


口まかせ・1


口まかせ・2


(どちらも4月1日付朝日新聞夕刊・関西版より)

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